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総合保障型+入院保障型 特約コース

充実の組み合わせ保障を、さらに手厚く。ニーズに合わせて選べる、4つの特約コースをご用意しています。

がん、心筋梗塞、脳卒中のリスクに備えたり、
重度障害、長期入院の負担をカバーする特約コースをラインナップ。

総合保障型+入院保障型  4つの特約コース

医療特約

基本コースに付加することで、医療保障がさらに充実。

  • ケガ・病気の
    入院に
    入院一時金
  • 手術の
    保障も安心
  • 先進医療にも
    対応
  • 退院後の
    在宅療養に
    共済金
  • 疾病障害
    (病気が原因の障害)
    に共済金

新がん特約

死亡原因トップのがんにしっかり備える。
入・通院に手術や先進医療まで幅広く保障します。

  • 入院時
    支払い日数
    無制限
  • 通院も
    保障の対象
  • がん診断で
    最大100万円
  • 上皮内がんも
    保障の対象
  • 2度目の
    がんにも
    共済金
  • 手術・再発も
    カバー
  • 先進医療にも
    対応

新三大疾病特約

がんに加えて、心筋こうそく、脳卒中まで手厚くカバー。
長期入院や高額医療費の不安に備えます。

  • がんによる
    入院時
    支払い日数
    無制限
  • がんによる
    通院も
    保障の対象
  • がん診断で
    最大100万円
  • 上皮内がんも
    保障の対象
  • 2度目の
    がんにも
    共済金
  • 手術・再発も
    カバー
  • 先進医療にも
    対応

上記「新がん特約」の保障にプラス
心筋こうそく・脳卒中による入院や手術、先進医療も保障

死亡原因の約6割が三大疾病

日本人の死因のトップは「がん」で3割を占めています。さらに三大疾病といわれる「がん」「心筋こうそく」「脳血管疾患」でみると死亡原因の約6割にも及んでいます。
「新三大疾病特約」は、長期入院や高額医療費を必要とするこれらの現代病に手厚く対応するための制度です。「がん」と診断された場合や「がん」「心筋こうそく」「脳卒中」による入院や手術などを保障します。
なお、「新がん特約」は死亡原因の割合が一番高い「がん」のみを対象とした特約です。

三大疾病による死亡は、30代から急増

厚生労働省の「人口動態統計(平成19年)」によりますと、年代別の死因で三大疾病が占める率は、20代が17.6%、30代は35.5%、40代52.1%、50代64.9%と高くなりますが、特に20代から30代に入ると急増する点が要注意です。

介護特約

重度障害や長期入院に備えて。
月々プラス500円から。

  • 重度障害と認定されたとき
    1回あたり(通算10回まで)
    100万円(*2)
  • 長期入院を
    手厚くサポート
  • 手術の保障もついて安心

*2:介護1型特約の場合

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